お知らせ

企画展 地球ワンダーミュージアム——生きた地球の姿を「見える化」するICTの力 開催予告

▼詳細はこちらから。 http://earth-museum.jp/?p=4333 夏休みは「地球ワンダーミュージアム」へ集合!! 触れる地球ミュージアム夏休み特別企画展 「地球ワンダーミュージアム」――生きた地球の姿を「見える化」するICTの力開催! クジラのフィギュアを台に載せると、地球がくるっと回ってクジラの軌跡や生態がわかる? 「触れる地球」に iPad をかざすと、オーロラが浮かび上がって見える? 「触れる地球」を回すと、世界各国のラジオが鳴り出す? ナニナニ? それってどういうこと? 8月の「触れる地球」は、最新の情報通信技術を使った、未体験のワンダーがいっぱい! 夏休みは、遊んで学べる「触れる地球ミュージアム」へGO! [会期]2014.7.29(火)~8.30(土) [会場]3x3 Labo. 「触れる地球ミュージアム」 [開館時間]月~木 11:30~19:30 金 11:30~17:00 (19:00よりウェザーニューズ公開生放送)       土 10:30~18:30 [休館日]日・月・祝日 [入場料]無料(要事前予約/当日受付可) [主催]触れる地球ミュージアム [企画・構成]竹村真一 + Earth Literacy Program [協賛・企画協力]富士通株式会社 [展示協力 ] 株式会社アトモスデザイン ナント・モバイル株式会社 一般社団法人チョコレボ・インターナショナル   [会場運営協力]エコッツェリア協会 [プロジェクター協力]株式会社リコー  ★開催期間中 トークイベントも盛りだくさん!! ※イベントの詳細が決定次第随時更新いたします。 どうぞご期待ください! ▼詳しくはこちらをご覧ください。 http://earth-museum.jp/?p=4333


7/28 展示入替作業のため休館

7/28(月)は、次回企画展の入替展示作業のため、休館となります。ご了承ください。


内山りゅう写真展「生きものの目線でみる世界」7/7より開催!

水球とも言うべき地球。だが、私たちが思っている以上に地球上に淡水は少ない。“水” に関わる生物とその環境の撮影をライフワークとしている内山氏は、とくに淡水にこだわ り、“清らかな水”を取り巻く水環境にレンズを向ける。『田んぼの生きもの図鑑』を出版 している内山氏は、佐藤卓×竹村真一ディレクション『コメ展』でも多様な水棲生物の世界 を見せてくれた。 今回の展示では、水中の生きものの摩訶不思議な生態や、環境との関わりを、繊細にそし て美しく見せてくれる。   ネイチャー・フォトグラファー 内山りゅう 1962年東京生まれ。東海大学海洋学部水産学科卒業。“水”に関わる生物とその環境の撮影をライフワークとしている。とくに淡水にこだわり、写真集や図鑑、写真絵本などを手掛ける。水や自然、生き物に関するテレビ番組の企画・出演も多い。1999年、住まいを東京から和歌山県・南紀に移し、“清らかな水”を取り巻く水環境にレンズを向け、創作活動を続けている。主な写真集に「アユ 日本の美しい魚」(平凡社)、「大山椒魚」(ビブロス)、「いきものアート・シリーズ全7巻」(ジュリアン)他。主な著書に「田んぼの生き物図鑑」(山と渓谷社)、「水の名前」(平凡社)他があり、写真絵本に「たんぼのカエルのだいへんしん」(ポプラ社)、「水のコレクション」(フレーベル館)他多数がある。テレビ番組は「情熱大陸」(毎日放送)、「奇跡の地球物語」「報道ステーション」(テレビ朝日)、「ダーウィンが来た!」「ホットスポット 最後の楽園」(NHK)他多数がある。平成22年度和歌山県文化奨励賞を受賞。 公式ホームページ http://uchiyamaryu.com/ 【開催概要】 [期日]2014.7.7(月)〜7.18(金) [会場]3x3 Labo. 「触れる地球ミュージアム」 [開館時間]月~木 11:30~19:30 金 11:30~16:00 (19:00よりウェザーニューズ公開生放送) [休館日]土・日・祝日 [入場料]無料(要事前予約/当日受付可) [主催]触れる地球ミュージアム [写真パネル協力]セイコーエプソン株式会社 [会場運営協力]エコッツェリア協会


6/20 元環境大臣 広中和歌子様と国連アドバイザーGraciana様ご来館

 左が広中様。右がご友人のGraciana様。触れる地球ミュージアム主宰の竹村と記念撮影させていただきました。ありがとうございます。


5/23 高知市立市民図書館 新図書館建設視察団の皆様ご来場

遠くからわざわざお越しいただきありがとうございました!


開館時間・休館日の変更のお知らせ

当館の開館時間と休館日が、以下の様に変更されます。 開館時間 月〜木 11:30〜19:30 金 11:30〜17:00 休館日 土・日・祝日


「CPVフォーラム」とは?

・地球ミュージアムでの企業共催の企画展は、単なる企業の広報・発信でなく、その企業の本業を通じてどのような価値創造が出来るか?ということを「地球目線」で提示する試みである。 ・しかし展示だけではそうしたコンセプチュアルな部分を伝えきる事も難しいので、その部分を掘り下げて提示する、このような「CPV地球価値創造フォーラム」というプラットフォームを新設した。 ・したがって、触れる地球ミュージアムで共催展を開催してきた企業(味の素、三菱ケミカル、富士通、ウェザーニューズ・・)が、本CPVフォーラムでも基幹企業としてプレゼンテーションするが、今後広く参加企業を募り、内外に「地球価値創造」というコンセプトで、日本企業が行いうる地球貢献の可能性をこの「触れる地球ミュージアム」から発信していきたい。  


DAYS JAPAN in 触れる地球 第2回トークイベント「パレスチナ問題を難しいなんて言わないで—パレスチナ難民キファー・アフィフィさんを囲む会—」開催

▼詳細はこちらをご覧ください。  


「DAYS JAPAN企画展」第1回トークイベント開催

▼詳しくはこちらから   ——そして、その瞬間から 5000人が殺される戦争も、たった一人の死も、悲劇の大きさで競う問題でなくなる—— 「“殺される”という時に、自分の中で二通りの対応がありました。一つは這いつくばって許しを請う。もう一つは、身体が生きる意思を失う準備をしていく。一番怖いのは恐怖のうちに死ぬこと。だから達観してしまう方が楽なんです。 地球の大きな現象である地震やハリケーン、人間の命を奪おうとする恐ろしい力、希望や憎しみ、命の重さ、価値、それらを自分がどう見るのか。私も絶えず翻弄されるし、人々も翻弄される。達観して、外から見てしまえば楽になるのに。それを何とかしようと這いつくばる人がいる。そういう最前線にフォトジャーナリストがいるということを讃えたい。」(広河隆一)   ­6月28日(土)まで開催予定のDAYS JAPAN10周年企画展in 触れる地球ミュージアム「いのちの地球でフォトジャーナリストが伝えたこと」。会場には、東日本大震災で途方にくれる女性、死に行く小児がんの子どもを見守る母親、チェルノブイリの廃墟など、世界中のフォトジャーナリストのまなざし約160点が結集。   ▼詳しくはこちらから  


「地球食のデザイン」第2回トークイベント開催

▼詳しくはこちらをご覧ください。  


触れる地球ミュージアム
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