お知らせ

5/23 高知市立市民図書館 新図書館建設視察団の皆様ご来場

遠くからわざわざお越しいただきありがとうございました!


開館時間・休館日の変更のお知らせ

当館の開館時間と休館日が、以下の様に変更されます。 開館時間 月〜木 11:30〜19:30 金 11:30〜17:00 休館日 土・日・祝日


「CPVフォーラム」とは?

・地球ミュージアムでの企業共催の企画展は、単なる企業の広報・発信でなく、その企業の本業を通じてどのような価値創造が出来るか?ということを「地球目線」で提示する試みである。 ・しかし展示だけではそうしたコンセプチュアルな部分を伝えきる事も難しいので、その部分を掘り下げて提示する、このような「CPV地球価値創造フォーラム」というプラットフォームを新設した。 ・したがって、触れる地球ミュージアムで共催展を開催してきた企業(味の素、三菱ケミカル、富士通、ウェザーニューズ・・)が、本CPVフォーラムでも基幹企業としてプレゼンテーションするが、今後広く参加企業を募り、内外に「地球価値創造」というコンセプトで、日本企業が行いうる地球貢献の可能性をこの「触れる地球ミュージアム」から発信していきたい。  


DAYS JAPAN in 触れる地球 第2回トークイベント「パレスチナ問題を難しいなんて言わないで—パレスチナ難民キファー・アフィフィさんを囲む会—」開催

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「DAYS JAPAN企画展」第1回トークイベント開催

▼詳しくはこちらから   ——そして、その瞬間から 5000人が殺される戦争も、たった一人の死も、悲劇の大きさで競う問題でなくなる—— 「“殺される”という時に、自分の中で二通りの対応がありました。一つは這いつくばって許しを請う。もう一つは、身体が生きる意思を失う準備をしていく。一番怖いのは恐怖のうちに死ぬこと。だから達観してしまう方が楽なんです。 地球の大きな現象である地震やハリケーン、人間の命を奪おうとする恐ろしい力、希望や憎しみ、命の重さ、価値、それらを自分がどう見るのか。私も絶えず翻弄されるし、人々も翻弄される。達観して、外から見てしまえば楽になるのに。それを何とかしようと這いつくばる人がいる。そういう最前線にフォトジャーナリストがいるということを讃えたい。」(広河隆一)   ­6月28日(土)まで開催予定のDAYS JAPAN10周年企画展in 触れる地球ミュージアム「いのちの地球でフォトジャーナリストが伝えたこと」。会場には、東日本大震災で途方にくれる女性、死に行く小児がんの子どもを見守る母親、チェルノブイリの廃墟など、世界中のフォトジャーナリストのまなざし約160点が結集。   ▼詳しくはこちらから  


「地球食のデザイン」第2回トークイベント開催

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「触れる地球」の新たな進化「CPVフォーラム」開催

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「DAYS JAPAN」×「触れる地球ミュージアム」企画 6月のイベント開催情報

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DAYS JAPAN 10周年企画展in触れる地球ミュージアム「いのちの地球でフォトジャーナリストが伝えたこと」6/2より開催!

 6月の「触れる地球ミュージアム」はDAYS JAPAN一色! 3×3laboさんのスペース もお借りして、世界の目であるフォトジャーナリズム写真が集結します。 ミュージアムゾーンでは、「触れる地球」に映し出される科学データとともにフォト ジャーナリストが切り取った世界を同時に展示、可視化された地球の状態とフォトジャー ナリストが見た現実を重ね合わせ、構造的な問題を明らかにしてきます。 もはや一国内では解決できない「地球核汚染」、気候変動に伴い増加する災害、内戦、 貧困、先進国の経済活動によるひずみ、環境難民、食料危機、環境汚染、農薬被害、石油 を巡ってつくられた民族対立や宗教紛争、変動する地球の上で暮らす私たちは、「原発に 依存しない文明」「石油をめぐって戦争しなくて済む社会」をどうつくっていけるのか。 制約があるからこその自由を自らつくりだし、ホジティブな創造の母たるために私たちに 何ができるのか? 皆さんのハートに熱い火をつけます!どうぞお見逃しなく!! 【開催概要】 [期日]2014.6.2(月)~6.28(土) ※写真展のみ7月30日(月)まで開催。 [開館時間]月~木 11:30~19:30 金 11:30~16:00 (19:00よりウェザーニューズ公開生放送) [休館日]日・祝日 [入場料]無料(要事前予約/当日受付可) [主催・共催]DAYS JAPAN・触れる地球ミュージアム [企画・構成]広河隆一 竹村真一 + Earth Literacy Program [会場運営協力]エコッツェリア協会 [プロジェクター協力]株式会社リコー [協力]「NPO法人「沖縄・球美の里」・ 広河隆一事務所 [展示内容] ■特別展示 触れる地球ミュージアム 地球温暖化、雲の動き、資源をめぐる争いの歴史、渡り鳥が飛ぶ経路などを「触れる地球」 でご体感ください。 ■写真展 ●第10回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品展 ●企画展 DAYSの伝えた10年 ●世界のびっくりどうぶつ 最高に愉快な仲間たち ●広河隆一DAYS JAPAN編集長引退記念写真展 ※この写真展のみ7月30日(月)まで開催いたします。  


佐藤卓・竹村真一ディレクション「コメ展」の最新情報

■■企画展「コメ展」関連プログラム■■ 場所:21_21 DESIGN SIGHT/参加費:無料(ただし、当日の入場券が必要です) 展覧会や関連プログラム、施設に関する情報をお知らせしています。企画展「コメ展」の情報も発信しています。詳細はこちらをご覧ください!    


触れる地球ミュージアム
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