更新情報

8/9 鈴木寛氏率いる学生合宿プログラム開催

鈴木寛先生率いる学生合宿プログラム「7daysプログラム」の一環として、竹村真一が触れる地球ミュージアムで講義しました。  


8/9・23 さあ夏休み!子ども・親子むけワークショップ開催

▼詳しくはこちらをご覧下さい。 http://earth-museum.jp/?p=4544  


8/1予定トークイベント 8/7に延期

本日8/1(金)に予定しておりましたトークイベントは、8/7(木)に延期になりました。 ご了承ください。


7/29 地球大学「 新・口腔科学 Stomatology からEating Scienceへ」開催

▼詳しくはこちらをご覧下さい。http://www.ecozzeria.jp/events/earth/post-49.html


6/20 元環境大臣 広中和歌子様と国連アドバイザーGraciana様ご来館

 左が広中様。右がご友人のGraciana様。触れる地球ミュージアム主宰の竹村と記念撮影させていただきました。ありがとうございます。


5/23 高知市立市民図書館 新図書館建設視察団の皆様ご来場

遠くからわざわざお越しいただきありがとうございました!


DAYS JAPAN in 触れる地球 第2回トークイベント「パレスチナ問題を難しいなんて言わないで—パレスチナ難民キファー・アフィフィさんを囲む会—」開催

▼詳細はこちらをご覧ください。  


「DAYS JAPAN企画展」第1回トークイベント開催

▼詳しくはこちらから   ——そして、その瞬間から 5000人が殺される戦争も、たった一人の死も、悲劇の大きさで競う問題でなくなる—— 「“殺される”という時に、自分の中で二通りの対応がありました。一つは這いつくばって許しを請う。もう一つは、身体が生きる意思を失う準備をしていく。一番怖いのは恐怖のうちに死ぬこと。だから達観してしまう方が楽なんです。 地球の大きな現象である地震やハリケーン、人間の命を奪おうとする恐ろしい力、希望や憎しみ、命の重さ、価値、それらを自分がどう見るのか。私も絶えず翻弄されるし、人々も翻弄される。達観して、外から見てしまえば楽になるのに。それを何とかしようと這いつくばる人がいる。そういう最前線にフォトジャーナリストがいるということを讃えたい。」(広河隆一)   ­6月28日(土)まで開催予定のDAYS JAPAN10周年企画展in 触れる地球ミュージアム「いのちの地球でフォトジャーナリストが伝えたこと」。会場には、東日本大震災で途方にくれる女性、死に行く小児がんの子どもを見守る母親、チェルノブイリの廃墟など、世界中のフォトジャーナリストのまなざし約160点が結集。   ▼詳しくはこちらから  


「触れる地球」の新たな進化「CPVフォーラム」開催

▼詳しくはこちらをご覧ください。  


コメ展記事『日経トレンディネット』に掲載

六本木ミッドタウンの21_21DESIGN SIGHT ( 公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団)で開催されている佐藤卓・竹村真一ディレクションの「コメ展」が日経トレンディネットに掲載されました。 記事を書いてくださったのは、「触れる地球ミュージアム」のトークイベントにもよくお越しくださるライターの赤星千春さんです。 ▼記事はこちら http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20140513/1057462/?ST=life&P=1  


触れる地球ミュージアム
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