企画展

12/1イベント「地球目線で語るコメづくり」 申込受付開始!

トークイベント「地球目線で語るコメづくり--気候変動時代の持続可能な農とは?」を12月1日(月)18時30分より開催いたします。ゲストに植物遺伝学者・佐藤洋一郎氏、コメソムリエ・西島豊造氏をお迎えします。皆さまのご来場をお待ちしております。▼詳細はこちらをご覧ください。


11/19 CPV地球価値創造フォーラム「食をつくり、地球をつくる」開催!

ワインは選ぶのに、どうしてコメは選ばないの?食事全体を指して「ごはん」と言う割に、コメを食べなくなり、コメの味にも無頓着な日本人。コメソムリエ・西島豊造氏にも登場いただき、日本のコメの多様性、それぞれのコメの背後にある人と風土の「物語」に光をあてます。 またTPPでコメは輸入できても、コメを作る国土は輸入できないし、一度壊れたら簡単には修復できない。日本の食と農を次世代に継承するには何が必要か?従来の”農協”のイメージをはるかに超えたJA理事長・成清一臣氏の未来への確かなビジョンとグローバルな見識を、竹村真一との対談でお届けします。皆さまのご来場をお待ちしております。


11/17対談「人と人、そして人と地球をつなぐ料理」開催

ゲスト   奥田政行氏(アルケッチャーノ・シェフ) モデレータ 竹村真一 TVでも大活躍のイタリアンシェフ奥田政行氏。でも、その料理を支える深い思想と、日本食への造詣は意外に知られていません。氏によれば、料理人は「大地の翻訳者」であり、食材とその作り手(生産者)のメッセージを料理というかたちに編集して伝える仕事。「食材の気持ちになって料理を考える」「お皿のなかに地球暦を刻む」「人と人をつなぎ、生産者を元気にするのがレストランの役割」・・こうした氏の哲学を、日本の食と農への熱い思いとともに存分にお話しいただきます。どうぞお見逃しなく!   


企画展トークイベント続々決定!

〈触れる地球ミュージアム トークイベント次回の予告〉 ■11/17 対談「人と人、そして人と地球をつなぐ料理」  ゲスト 奥田政行氏(アルケッチャーノ・シェフ) モデレータ 竹村真一   ■11/19 CPV地球価値創造フォーラム「食をつくり、地球をつくる」 ゲスト 成清一臣氏(JA全農 代表理事理事長)・西島豊造氏(五ツ星お米マイスター 株式会社スズノブ代表)他 モデレータ 竹村真一   ■12/1 トークイベント「イネの来た道、コメのゆくえ」 ゲスト 佐藤洋一郎氏(元・総合地球環境学研究所副所長/京都産業大学教授) 他 モデレータ 竹村真一 ▼みなさまのご来場をお待ちしております。


10/31企画展オープニングイベント参加受付開始!

  「3×3Labo」の運営主体であるエコッツェリア協会、「TIP*s(ティップス)」の運営を行う中小企業基盤整備機構、「触れる地球ミュージアム」の3者によるお披露目オープニングイベント。企画展「食をつくり、地球をつくる」のオープニングも兼ね、食と農をテーマとしたトークショーを行います。 ▼詳細はこちらをご覧ください。    


8/25 企画展 第2回 トークイベント受付開始!

企画展「地球ワンダーミュージアム」第2回トークイベントを来る8/25(金)に、村井純氏(慶応大学SFC・環境情報学部長)、鈴木寛氏(東京大学教授、慶大SFC教授、元・文部科学副大臣)の二氏をお迎えし、開催します。テーマは、「地球の感覚神経系の創成」−− Sensoriumから「触れる地球」へ、地球メディア・デザインの未来。皆さまのご来場をお待ちしております。 開催概要 テーマ「地球の感覚神経系の創成」 −−Sensoriumから「触れる地球」へ、地球メディア・デザインの未来を語る日時8月25日(月) 18:00~20:00(受付開始 17:30)入場料無料(要事前申込/当日受付可)ゲスト村井純氏(慶応大学SFC・環境情報学部長) 鈴木寛氏(東京大学教授、慶大SFC教授、元・文部科学副大臣)モデレータ竹村真一(触れる地球ミュージアム主宰・Earth Literacy Program代表)申込フォームhttp://eventregist.com/e/rkEWirfn0KY9


8/7『地球ワンダーミュージアム』第1回トークイベント 「地球を可視化するデザイン」申込開始!

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企画展 地球ワンダーミュージアム——生きた地球の姿を「見える化」するICTの力 開催予告

▼詳細はこちらから。 http://earth-museum.jp/?p=4333 夏休みは「地球ワンダーミュージアム」へ集合!! 触れる地球ミュージアム夏休み特別企画展 「地球ワンダーミュージアム」――生きた地球の姿を「見える化」するICTの力開催! クジラのフィギュアを台に載せると、地球がくるっと回ってクジラの軌跡や生態がわかる? 「触れる地球」に iPad をかざすと、オーロラが浮かび上がって見える? 「触れる地球」を回すと、世界各国のラジオが鳴り出す? ナニナニ? それってどういうこと? 8月の「触れる地球」は、最新の情報通信技術を使った、未体験のワンダーがいっぱい! 夏休みは、遊んで学べる「触れる地球ミュージアム」へGO! [会期]2014.7.29(火)~8.30(土) [会場]3x3 Labo. 「触れる地球ミュージアム」 [開館時間]月~木 11:30~19:30 金 11:30~17:00 (19:00よりウェザーニューズ公開生放送)       土 10:30~18:30 [休館日]日・月・祝日 [入場料]無料(要事前予約/当日受付可) [主催]触れる地球ミュージアム [企画・構成]竹村真一 + Earth Literacy Program [協賛・企画協力]富士通株式会社 [展示協力 ] 株式会社アトモスデザイン ナント・モバイル株式会社 一般社団法人チョコレボ・インターナショナル   [会場運営協力]エコッツェリア協会 [プロジェクター協力]株式会社リコー  ★開催期間中 トークイベントも盛りだくさん!! ※イベントの詳細が決定次第随時更新いたします。 どうぞご期待ください! ▼詳しくはこちらをご覧ください。 http://earth-museum.jp/?p=4333


内山りゅう写真展「生きものの目線でみる世界」7/7より開催!

水球とも言うべき地球。だが、私たちが思っている以上に地球上に淡水は少ない。“水” に関わる生物とその環境の撮影をライフワークとしている内山氏は、とくに淡水にこだわ り、“清らかな水”を取り巻く水環境にレンズを向ける。『田んぼの生きもの図鑑』を出版 している内山氏は、佐藤卓×竹村真一ディレクション『コメ展』でも多様な水棲生物の世界 を見せてくれた。 今回の展示では、水中の生きものの摩訶不思議な生態や、環境との関わりを、繊細にそし て美しく見せてくれる。   ネイチャー・フォトグラファー 内山りゅう 1962年東京生まれ。東海大学海洋学部水産学科卒業。“水”に関わる生物とその環境の撮影をライフワークとしている。とくに淡水にこだわり、写真集や図鑑、写真絵本などを手掛ける。水や自然、生き物に関するテレビ番組の企画・出演も多い。1999年、住まいを東京から和歌山県・南紀に移し、“清らかな水”を取り巻く水環境にレンズを向け、創作活動を続けている。主な写真集に「アユ 日本の美しい魚」(平凡社)、「大山椒魚」(ビブロス)、「いきものアート・シリーズ全7巻」(ジュリアン)他。主な著書に「田んぼの生き物図鑑」(山と渓谷社)、「水の名前」(平凡社)他があり、写真絵本に「たんぼのカエルのだいへんしん」(ポプラ社)、「水のコレクション」(フレーベル館)他多数がある。テレビ番組は「情熱大陸」(毎日放送)、「奇跡の地球物語」「報道ステーション」(テレビ朝日)、「ダーウィンが来た!」「ホットスポット 最後の楽園」(NHK)他多数がある。平成22年度和歌山県文化奨励賞を受賞。 公式ホームページ http://uchiyamaryu.com/ 【開催概要】 [期日]2014.7.7(月)〜7.18(金) [会場]3x3 Labo. 「触れる地球ミュージアム」 [開館時間]月~木 11:30~19:30 金 11:30~16:00 (19:00よりウェザーニューズ公開生放送) [休館日]土・日・祝日 [入場料]無料(要事前予約/当日受付可) [主催]触れる地球ミュージアム [写真パネル協力]セイコーエプソン株式会社 [会場運営協力]エコッツェリア協会


「地球食のデザイン」第2回トークイベント開催

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触れる地球ミュージアム
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