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2018/1/11 NTTUD DESIGN 対談シリーズ #02 前編 歴史と文化 ロバート キャンベル × 竹村真一

NTTUD DESIGN 対談シリーズ第2弾の「歴史と文化」対談には、国文学研究資料館長で日本文学者のロバート キャンベルさんと、地球規模の新たな文明のあり方を提唱する文化人類学者の竹村真一さんが登場。歴史に学び未来を導く視点から、多様な文化を継承するためのヒントまで。多様な人々が記憶を受け継ぎ共存していく、新たなまちづくりの方法を考えます。   ▼対談はこちら 「歴史と文化を読み解く、それぞれのまなざし」


2017/12/7-9 エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展 [第19回]のご案内

一般社団法人産業環境管理協会と日本経済新聞社が主催する環境・エネルギーの総合展示会「エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展」(第19回)にEarth Literacy Programと住友化学が共同出展します。 本展は環境・エネルギー問題を中心に、社会課題解決に貢献するイベントとして、皆様のビジネスや活動につなげられるよう展開してまいります。前回高い関心を集めた、著名な専門家や企業経営者を招いて議論する「環境・エネルギー会議」、植物由来の新素材「セルロースナノファイバー」を特集する「ナノセルロース展」を拡充するほか、新たな企画も実施します。 持続可能な社会づくりを日本と世界、そして未来に発信する本展をビジネスマッチング、情報収集、環境学習の場として、ご活用いただければ幸いです。 会期:2017年12月7日(木)~9日(土) 10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト[東ホール] 入場料:無料(登録制) ※エコプロ展は入場無料ですが登録が必要です。ス ムーズに入場できる事前登録をぜひご利用ください。 主催:(一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社 詳細・お申込>> http://eco-pro.com/2017/ ■住友化学/Earth Literacy Program「地球目線で考えるSDGsソリューション」 SDGs(持続可能な開発目標)エリア内に設置した会場で、12月8日(金)14:30より講演を行います。お気軽にご参加ください。 "地球目線をもつ21世紀の地球人を育てたい"と、生きた地球の現状を可視化するデジタル地球儀「触れる地球」。その発案者 竹村眞一が新型のデモも交え、「パリ合意」後やSDGsを語る。シリアISなど内戦や難民発生の引き金は、深刻な干ばつや水・食料問題。となると水や栄養改善、災害適応等のSDGsソリューションは「平和創造技術」Peace Technologyでもある。 日時:2017年12月8日(金)14:30~15:00 ※当日受付のみ 会場:展示会場内(東3ホール)SDGsエリア内 ワークショップ会場 受講料:無料 詳細・お申込>> http://eco-pro.com/2017/conference/000733.html ※内容は都合により変更する場合があります。予めご了承ください。 ■子ども地球教室 SDGs(持続可能な開発目標)エリアのブース内では「子ども地球教室」を毎日数回、随時開催します。 日時:2017年12月7日(木)~9日(土) 10:00~17:00 会場:展示会場内(東3ホール)SDGsエリア内 住友化学/ELPブース 参加費: 無料(事前申し込み不要)


2017/11/29 ラジオ番組「GOOD NEIGHBORS」出演のご案内

12月29日(水)15時20分からクリス智子がナビゲートをしているラジオ局J-WAVEの生放送番組「GOOD NEIGHBORS」に、竹村真一が出演しますのでお知らせいたします。 今回のテーマは、「人を通して今を知る」 竹村真一の最近の活動やEarth Literacy Programの今後の展望についてお話いたします。 是非、お聴きください! 番組名:「GOOD NEIGHBORS」 ナビゲーター:クリス智子 放送局名:J-WAVE 81.3FM 放送予定:12月29日(水)15:20~15:45 WEB: http://www.j-wave.co.jp/original/neighbors/ 視聴方法:http://www.j-wave.co.jp/radiobar/


2017/11/27 外務省・NPO法人ELP後援 ~地球の『変動』に対応する未来と理想の地域創り~

外務省国際協力局気候変動課の石垣友明氏、また「丸の内・触れる地球ミュージアム」主催者であり、京都造形芸術大学教授の竹村真一氏を講師に迎え、地球規模の『変動』に対応する未来を描き、太陽経済による 理想の地域創り、イノベーションについて学び、気候変動、温暖化、災害、エネルギ ー、水、食糧、高齢化等多元的要素から私たちが取り組むべき課題を考えます。 主催:一般社団法人 太陽経済の会 後援:外務省、NPO法人 Earth Literacy Program 日時:2017年11月27日(月)15時30分 ~ 18時00分 会場:霞が関ビル プラザホール 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング1階 参加費:「太陽経済の会」会員無料 一般 1,500円 詳細・お申込>> https://www.taiyo-keizai.com/event_seminar/forms/show/55


2017/11/25-28 世界防災フォーラム/防災ダボス会議@仙台2017のご案内

スイスの防災ダボス会議と連携し、仙台に国内外から産・官・学・民の防災関係者が集まり、東日本大震災に関する知見を世界発信する予定です。竹村真一は「アジア地域の巨大都市における安全性向上のための新技術」をテーマとして、「触れる地球」を使って講演を行います(英語でのプレゼンテーションとなります)。 フォーラムの場で防災の具体的な解決策を創出し、BOSAIという言葉を災害リスク軽減から復興・再生までを包括する概念として世界へ浸透させることも目指します。 開催日程:平成29年11月25日(土)~ 11月28日(火) ※竹村真一の講演日程は、11月27日(月)10時45分~12時15分です。 会場:仙台国際センター会議棟/東北大学萩ホール 主催:世界防災フォーラム実行委員会 詳細・お申込>> http://www.worldbosaiforum.com/overview/


2017/11/22 ゼリ・ジャパン ブルーエコノミーシンポジウムのご案内

ブルーエコノミーシンポジウムには、モデレーターとしてゼリ・ジャパン理事長である、サラヤ株式会社社長・更家悠介が登壇。 「ブルーエコノミー思想からのサスティナブル社会の実現」をテーマに、世界の最新事例や、未来のビジョンを紹介します。京都造形芸術大学教授の竹村 真一も参画し、ブルーエコノミーが構想する持続可能な社会への道筋について前向きに語ります。 日時:平成29年11月22日(水)12:45受付開始、13:30開始~17:30終了 ※竹村真一の講演、16時05分~です。 場所: 国連大学 3 階 ウ・タント国際会議場(東京都渋谷区神宮前5-53-70) 主催:特定非営利活動法人 ゼリ・ジャパン 共催:サラヤ株式会社 資料代:1,000円(事前振込必要) 詳細・お申込>> http://www.saraya.com/news/2017/113284.html


2017/2/27 第2回CPV地球大学 開催(大手町 3×3Lab Future)

地球価値創造(CPV; Creating Planetary Value)をコンセプトに、2014年から丸の内「触れる地球ミュージアム」(3×3Labo)を拠点に開催してきたCPVフォーラム。2017年は「CPV地球大学」と装いも新たに再開します。第2回のテーマは「進化の途上にある人類---人とロボット・AIの共進化」。2名の論客をお迎えし、AI・ロボットと共進化する人類の未来を展望します。詳細・お申し込みは▼こちらから。  


2017/1/13 第1回CPV地球大学 開催(大手町 3×3Lab Future)

地球価値創造(CPV; Creating Planetary Value)をコンセプトに、2014年から丸の内「触れる地球ミュージアム」(3×3Labo)を拠点に開催してきたCPVフォーラム。2017年は「CPV地球大学」と装いも新たに再開します。「パリ合意、SDGs、そしてESG---ゲームのルールが変わる」をテーマに、この分野の第一人者である3名の論客に縦横に語っていただきます。詳細・お申し込みは▼こちらから。  


【プレスリリース】「丸の内・触れる地球ミュージアム」開催のお知らせ

2016年7月29日から10月30日まで、「丸の内・触れる地球ミュージアム」( 主催:一般社団法人 触れる地球の会 企画構成:竹村真一+ Earth Literacy Program )を東京駅前 行幸通り地下通路にて開催致します。 “ 地球目線” でものを見て考える、文字通りの「地球人」を 育てたい。本企画は、このコンセプトの下、次世代のデジタル 地球儀「触れる地球」5台により、地球の今と面白さを知り、 地球の未来を考える体験空間を実現するものです。 地球温暖化による北極やヒマラヤの氷の融解が、日本の私た ちの暮らしにどのように影響してくるのか。大気汚染物質も 隣のの中国だけでなく、遠く地球の反対側からも運ばれてく ること。世界の異常気象や自然災害が、もはや“ 対岸の火事” ではない時代だということ・・。 こうした実感値をこの「触れる地球」を通して大人も子どもも 共有しながら、地球の未来を共に考えてゆくことができる体験空間にご期待ください。 デジタル地球儀「触れる地球」は、リアルタイムの気象情報や世界のライブ画像、生物の営みや地球温暖化など、生きた地球を 可視化する地球儀として、伊勢志摩サミット、ミラノ万博、内外の科学館・博物館で展示されるなど日本のみならず海外でも、 その訴求力が高く評価されています。 夏休み中は、子ども・親子連れを対象にしたセミナー、ワークショップも開催致します。秋口からは、高校生・大学生向けの 未来の職業ワークショップ(WS)、大人向けのソーシャルデザインWS なども開催予定です。 全長220m にもおよぶ通路空間では40 本の柱に貼られた メッセージポスターにより、日本の技術力・企業力が切りひ らく新たな地球の未来ビジョンを可視化する「未来コリドー ル」を創り出します。 また、“ 地球目線” で捉えた世界や日本の食の未来像、気象・ 海象・地震、防災減災などをテーマにした体験型展示を併せて展示を実施致します。 プレスリリース(PDF)


「地球で遊ぼう!」今夏、東京駅前に「触れる地球ミュージアム」がオープン!

2016 .7 .29 〜10.30まで、「丸の内・触れる地球ミュージアム」が東京駅前・行幸通り地下通路にオープンします。 2030 年、そして2050 年———あなたは、あなたのお子さんや お孫さんは、どんな世界に生きているでしょう? 思いっきり想像力をブロードバンド化して、 もう一つ別の「未来」を感じてみて下さい。 世界初のライブ地球儀「触れる地球」5台を使って、 いま世界が抱える課題と“地球の体調” をいきいきと見える化。 さらに未来をひらくアイデア、あまり知られていない 画期的な新技術や企業の提案も具体的に紹介。 地球的な課題の解決をご一緒に探る “地球ソリューション・ミュージアム” として展開します。 地球が一つにつながった現代、地球目線でものを見る “地球人” を育てたい———。 夏休み期間は、子ども達の自由研究にも役立つ「地球教室」も ほぼ毎日開催。ワクワクするような地球の未来がみえる、 丸の内・触れる地球ミュージアムに是非ご家族で来場下さい。 「丸の内・触れる地球ミュージアム」公式サイト


触れる地球ミュージアム
©2014-2016 Earth Literacy Program