Monthly Archives: June 2014

6/20 元環境大臣 広中和歌子様と国連アドバイザーGraciana様ご来館

 左が広中様。右がご友人のGraciana様。触れる地球ミュージアム主宰の竹村と記念撮影させていただきました。ありがとうございます。


5/23 高知市立市民図書館 新図書館建設視察団の皆様ご来場

遠くからわざわざお越しいただきありがとうございました!


開館時間・休館日の変更のお知らせ

当館の開館時間と休館日が、以下の様に変更されます。 開館時間 月〜木 11:30〜19:30 金 11:30〜17:00 休館日 土・日・祝日


「CPVフォーラム」とは?

・地球ミュージアムでの企業共催の企画展は、単なる企業の広報・発信でなく、その企業の本業を通じてどのような価値創造が出来るか?ということを「地球目線」で提示する試みである。 ・しかし展示だけではそうしたコンセプチュアルな部分を伝えきる事も難しいので、その部分を掘り下げて提示する、このような「CPV地球価値創造フォーラム」というプラットフォームを新設した。 ・したがって、触れる地球ミュージアムで共催展を開催してきた企業(味の素、三菱ケミカル、富士通、ウェザーニューズ・・)が、本CPVフォーラムでも基幹企業としてプレゼンテーションするが、今後広く参加企業を募り、内外に「地球価値創造」というコンセプトで、日本企業が行いうる地球貢献の可能性をこの「触れる地球ミュージアム」から発信していきたい。  


DAYS JAPAN in 触れる地球 第2回トークイベント「パレスチナ問題を難しいなんて言わないで—パレスチナ難民キファー・アフィフィさんを囲む会—」開催

▼詳細はこちらをご覧ください。  


「DAYS JAPAN企画展」第1回トークイベント開催

▼詳しくはこちらから   ——そして、その瞬間から 5000人が殺される戦争も、たった一人の死も、悲劇の大きさで競う問題でなくなる—— 「“殺される”という時に、自分の中で二通りの対応がありました。一つは這いつくばって許しを請う。もう一つは、身体が生きる意思を失う準備をしていく。一番怖いのは恐怖のうちに死ぬこと。だから達観してしまう方が楽なんです。 地球の大きな現象である地震やハリケーン、人間の命を奪おうとする恐ろしい力、希望や憎しみ、命の重さ、価値、それらを自分がどう見るのか。私も絶えず翻弄されるし、人々も翻弄される。達観して、外から見てしまえば楽になるのに。それを何とかしようと這いつくばる人がいる。そういう最前線にフォトジャーナリストがいるということを讃えたい。」(広河隆一)   ­6月28日(土)まで開催予定のDAYS JAPAN10周年企画展in 触れる地球ミュージアム「いのちの地球でフォトジャーナリストが伝えたこと」。会場には、東日本大震災で途方にくれる女性、死に行く小児がんの子どもを見守る母親、チェルノブイリの廃墟など、世界中のフォトジャーナリストのまなざし約160点が結集。   ▼詳しくはこちらから  


「地球食のデザイン」第2回トークイベント開催

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「触れる地球」の新たな進化「CPVフォーラム」開催

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触れる地球ミュージアム
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