Monthly Archives: May 2014

「DAYS JAPAN」×「触れる地球ミュージアム」企画 6月のイベント開催情報

▼詳しくはこちらからご覧ください。  


DAYS JAPAN 10周年企画展in触れる地球ミュージアム「いのちの地球でフォトジャーナリストが伝えたこと」6/2より開催!

 6月の「触れる地球ミュージアム」はDAYS JAPAN一色! 3×3laboさんのスペース もお借りして、世界の目であるフォトジャーナリズム写真が集結します。 ミュージアムゾーンでは、「触れる地球」に映し出される科学データとともにフォト ジャーナリストが切り取った世界を同時に展示、可視化された地球の状態とフォトジャー ナリストが見た現実を重ね合わせ、構造的な問題を明らかにしてきます。 もはや一国内では解決できない「地球核汚染」、気候変動に伴い増加する災害、内戦、 貧困、先進国の経済活動によるひずみ、環境難民、食料危機、環境汚染、農薬被害、石油 を巡ってつくられた民族対立や宗教紛争、変動する地球の上で暮らす私たちは、「原発に 依存しない文明」「石油をめぐって戦争しなくて済む社会」をどうつくっていけるのか。 制約があるからこその自由を自らつくりだし、ホジティブな創造の母たるために私たちに 何ができるのか? 皆さんのハートに熱い火をつけます!どうぞお見逃しなく!! 【開催概要】 [期日]2014.6.2(月)~6.28(土) ※写真展のみ7月30日(月)まで開催。 [開館時間]月~木 11:30~19:30 金 11:30~16:00 (19:00よりウェザーニューズ公開生放送) [休館日]日・祝日 [入場料]無料(要事前予約/当日受付可) [主催・共催]DAYS JAPAN・触れる地球ミュージアム [企画・構成]広河隆一 竹村真一 + Earth Literacy Program [会場運営協力]エコッツェリア協会 [プロジェクター協力]株式会社リコー [協力]「NPO法人「沖縄・球美の里」・ 広河隆一事務所 [展示内容] ■特別展示 触れる地球ミュージアム 地球温暖化、雲の動き、資源をめぐる争いの歴史、渡り鳥が飛ぶ経路などを「触れる地球」 でご体感ください。 ■写真展 ●第10回DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品展 ●企画展 DAYSの伝えた10年 ●世界のびっくりどうぶつ 最高に愉快な仲間たち ●広河隆一DAYS JAPAN編集長引退記念写真展 ※この写真展のみ7月30日(月)まで開催いたします。  


佐藤卓・竹村真一ディレクション「コメ展」の最新情報

■■企画展「コメ展」関連プログラム■■ 場所:21_21 DESIGN SIGHT/参加費:無料(ただし、当日の入場券が必要です) 展覧会や関連プログラム、施設に関する情報をお知らせしています。企画展「コメ展」の情報も発信しています。詳細はこちらをご覧ください!    


コメ展記事『日経トレンディネット』に掲載

六本木ミッドタウンの21_21DESIGN SIGHT ( 公益財団法人 三宅一生デザイン文化財団)で開催されている佐藤卓・竹村真一ディレクションの「コメ展」が日経トレンディネットに掲載されました。 記事を書いてくださったのは、「触れる地球ミュージアム」のトークイベントにもよくお越しくださるライターの赤星千春さんです。 ▼記事はこちら http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/news/20140513/1057462/?ST=life&P=1  


ソーシャル&エコマガジン『ソトコト』に掲載

「触れる地球ミュージアム」が環境や社会に意識の高い人々に人気の雑誌『ソトコト』に掲載され、ミュージアム主宰の竹村真一の考え方や、去る3月27日に『炭素の魔法展』の一環として開催された「宇宙生物学で読み解く炭素と生命のふしぎ」(ゲスト;吉田たかよし氏)の様子が紹介されました。       『炭素の魔法展』開催データ 2014年1月24日(金)〜3月5日(水)/3月17日(月)〜3月28日(金) 協賛・出展協力 株式会社三菱ケミカルホールディングス 株式会社地球快適化インスティテュート 石油化学工業協会   ▼ソトコト http://www.sotokoto.net/jp/


5/26「地球食のデザイン」第2回トークイベント参加受付開始!

5/26(月)に開催される「地球食のデザイン」2回目のトークイベントは、地球環境の持続可能性を企業活動の指標として導入する動きの第一人者・足立直樹氏(レスポンサビリティ代表)、スローフードの概念を本場イタリアから日本に紹介したノンフィクション作家の島村菜津氏、自らカツオの調査船に乗り込み、カツオの保全活動に邁進する味の素(株)の杉本信幸氏を迎え、“地球の経済”と“人間の経済”をつなぐ方法、そして地球企業のあり方を考えます。   ▼詳細はこちらから http://earth-museum.jp/?p=3822   ▼今すぐのお申し込みはこちらから http://eventregist.com/e/VgQKMRFxuS93  


触れる地球ミュージアム
©2014-2016 Earth Literacy Program