「触れる地球」は 3×3Lab Future(大手門タワーJXビル 1F)の「触れる地球コーナー」にて展示しております。  お問い合わせはE-mail: info[at]elp.or.jpにご連絡ください。(ご送信の際には [at]を“@”に置き換えてください)

お知らせ

6/25 竹村真一の地球温暖化防止講演会のお知らせ

〈6/25 竹村真一の地球温暖化防止講演会〉 大田区制70周年記念事業として、「地球温暖化防止講演会~地球目線で考える!いまのくらし・未来のくらし~」が開催されます。 宇宙船から地球を見ているような感覚の次世代型デジタル地球儀「触れる地球」を用いた講演会です。この地球儀でみるとあらゆることが地球スケールでつながっていることがわかります。地球温暖化の状況やその影響等、リアルな地球環境を実感し、課題を共有しながら、地球の未来について参加する皆さんとともに考えていきます。 [期 日]2016.6.25(土)13:30〜15:00 [会 場]東京工科大学・日本工学院専門学校 3号館 地下1階 大講義室  


6/12 竹村真一ナビゲート J-WAVEアーストーク放送 ゲストに藤沢久美氏 

〈6/12  J-WAVE「アーストーク」第8回のご案内〉 竹村真一ナビゲートのラジオ番組 J-WAVE「アーストーク」第9回目の放送は、6月12日(日)22時からとなります。 ゲストに実業家のシンクタンク・ソフィアバンク代表藤沢久美さんをお迎えし、『グローバル化と女性が活躍する未来像』について語り合います。どうぞご期待ください。これまでの放送(バックナンバー)はこちらをご覧ください。 【第9回アーストーク放送予定】 [期 日]2016.6.12(日)22:00~ [ゲスト]藤沢久美氏(シンクタンク・ソフィアバンク代表) [ナビゲータ]竹村 真一 [ラジオ放送局]J-WAVE FM81.3MHz  


6/8-11 第10回エコプロダクツ国際展にて竹村真一の講演のお知らせ

〈第10回エコプロダクツ国際展〉 タイで開催される第10回エコプロダクツ国際展にて、竹村真一の講演があります。ご来場の方はどうぞ講演にもご参加ください。 [期 日]2016.6.8(水)~6.11(土) [開催地]タイ:バンコク国際貿易展示場 詳細はこちらをご覧ください。  


6/4-5 環境省エコライフ・フェア2016に「触れる地球」展示のご案内

 〈6/4-5 環境省エコライフ・フェア2016に「触れる地球」展示のお知らせ〉   エコライフ・フェアは、毎年6月の環境月間に全国各地で展開する様々な行事の中の主たる行事の一つです。環境の日(6月5日)前後の土、日の2日間、東京・渋谷の代々木公園ケヤキ並木・イベント広場を会場に開催しています。どうぞご参加ください。  2016 年6月5日(土)  11:00〜17:00    6日(日) 10:00〜17:00  都立代々木公園(ケヤキ並木・イベント広場)  環境省 詳細はこちらをご覧ください。  


(さ わ)れる地球ミュージアムとは?

パンフレット「触れる地球ミュージアム」(主宰;竹村真一)は、“地球目線”で未来を考える実験空間として、2014年1月より 三菱地所とEarth Literacy Programのコラボレーションで丸の内「3×3 Labo」内(2014年1月—2014年8月:富士ビル)に開設されました[内装監修;内田繁氏(株)内田デザイン研究所代表]。生きた地球を感じる「窓」をデザインする—それがこの空間のコンセプトです。生きた地球に触れる場所という意味を兼ね「触れる地球ミュージアム」と命名。

tangible earth museum2014年10月—2016年3月:東京駅前 日本ビル「3×3 Labo」内を新拠点とし、リニューアル・オープン。さらにプロジェクションマッピング[映像協力;映像クリエーター東和信氏(AZLAB,Inc.代表)、協賛;(株)リコー、3×3Labo]も駆使した空間に生まれ変わりました。ミュージアム全面に映し出される幻想的な映像と5台の「触れる地球」のが連動する展示として、私たち自身が「地球の未来」をデザインしていくというメッセージとソリューションを発信。

「触れる地球ミュージアム」は、今年から新たなフェイズに入ります。日本ビル改築のため、新たに大手町に竣工した大手門JXビル1Fに移転( 3x3Lab Future)。「触れる地球」展示とCPV地球価値創造フォーラム開催などの活動拠点も当面そちらに移り、同時に“地球の未来のショーケース”としての「触れる地球ミュージアム」は、この夏を目処にまた新たな展開を丸の内で準備しています。「触れる地球ミュージアム」の今後の展開もどうぞご期待ください。

(さわ)れる地球

竹村真一 / Earth Literacy Programが開発した世界初のインタラクティブなデジタル地球儀。リアルタイムの気象情報や地震・津波、渡り鳥やクジラなどの地球移動、人口爆発や地球温暖化、PM2.5など、生きた地球の姿を映し出します。洞爺湖G8サミットやCOP15、ダボス会議(2011 / 2012)などで展示講演。オランダ国立科学博物館など海外でも常設展示されています。大型版(GKテックと共同開発)は2005年グッドデザイン賞・金賞、2013年にはその中型普及版( JVCケンウッドと共同開発)キッズデザイン賞最優秀・内閣総理大臣賞受賞

触れる地球ミュージアム
©2014-2016 Earth Literacy Program